乙寧ディザスター

ネットニュースが伝える君の武勇伝

青春パンクはいつまでも

峯田和伸は大罪人だ。

"銀杏BOYZ"というフィルターを通さなきゃ物事を見れなくなってしまった人間を大量生産し、人々が「本来持ち合わせている社会性」を大量に破壊した(殺した)挙句、今もなお、少年少女おっさん達の人生を狂わせている。

 

Netflixで観た『宮本から君へ』の第11話でタクシーの運ちゃん役で一瞬、峯田和伸がちょい役で出演していた。

そういう」所なんだよ、本当に。

お前はwいつもいつもwwww「そういう」所なんだよwwwwww

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モテキ』ではバンTやらゴイステなどの小ネタでちょろちょろとサブカルチャーの通り道として起用されやがって。お前は本当に「そうゆう」所なんだよ。

あと、これ読んでるお前らも峯田のブログにコメントしてんじゃねーよ。峯田はお前らなんかのコメントなんて見てねーからな。

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さらに許せないのはテレビドラマ『恋仲』の第1話。主人公の男「」くん(福士蒼汰)とヒロインの「あかり」ちゃん(本田翼)の高校時代のシーンで、イヤホンを分け合って聴いていたのが、銀杏BOYZの「BABY BABY」だ。

ゔぇえ゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛

第1話にして吐き気すら及ぼすクソ展開過ぎて、毎週楽しみにしていた。

そして最終話、遂にアイツ(峯田和伸)が屋台ラーメンの店主役で出演してしまった。

15分特別拡大された最終回にて、弾き語りでBABY BABYを謳い、「最終回らしさ」に拍車をかけていた。胸糞悪い。

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(このスリーショットに殺意すら芽生える。)

そして、ドラマ『高嶺の花』で石原さとみと接吻をした。そこで僕は彼を殺害する事を決めた。

ゔぇえ゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛

本当に許せねえな、峯田。

お前が犯した罪の重さは、一生じゃ償えないくらいの罰を与えなければいけない。

ぶん殴ってぶん殴ってぶん殴りまくった後に抱きしめてやる。

僕も2004年の銀杏BOYZのロッキンジャパンの映像をみてお前に憧れた。

まさに、ボーイズ・オン・ザ・ラン

僕はお前が好きだ。

 

 

 

 

 

 

うっそだよバァーカ!!!!!

YouTubeのコメント欄とか臭っいんだよwww

あと、ライブ映像にちょくちょく映ってる泣きながら峯田を崇拝してる奴ら、絶対それ青春感動ポルノの一種だからね。「銀杏BOYZ」のライブに行って泣きながらBABY BABYをコーラスしてる自分に酔ってるだけなんだよ。

明日が来るのを怖がってんじゃねーよ。恵まれてるくせに何かと憂い悲観ぶってモテキ藤本幸世ぶるな。サブカルチャー甲本ヒロト銀杏BOYZ浅野いにおも、寄り添ってくれないからな。みんなが寄りかかってるんだ。四畳半ライフ、缶チューハイ持って、一服して、いつまでもダサいとカッコイイを履き違えて、わかったような顔して、その場で足踏みするのやめようぜ。そして、いつまでもそれを評価しているギャラリーにちやほやされて自己陶酔するのも、もうやめよう。

 

カルチャーは独自で吸収し、独自で咀嚼する。僕らの未来は僕らで切り開こうぜ。

 

 

 

 

 

そんな僕は京香先輩と一緒にカラオケに行って普段歌わないのに、震え泣きそうになりながら BABY BABYを歌いました。

 

 

はいはい、「そうゆう」とこ。